金融リアルタイムライブ スケジュール(2020年度)

年間スケジュール

  • ※本ページでは講義配信(予定)日を記載しております。講義内容、講師、スケジュール等は変更の可能性がございます。予めご了承ください。
  • ※以降のスケジュールに関しては後日公開いたします。

2020年4月~2021年3月

12月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:14日(月)
講義テーマ:不動産

講師:井出 武氏

井出 武氏

内容:

  • 講義配信後に公開いたします。
日付:26日(土)
講義テーマ:世界投資家動向

講師:宮島 秀直氏

宮島 秀直氏

内容:

  • 講義配信後に公開いたします。

11月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:10日(火)
講義テーマ:世界投資家動向

講師:宮島 秀直氏

宮島 秀直氏

内容:

  • 講義配信後に公開いたします。
日付:14日(土)
講義テーマ:為替市場

講師:唐鎌 大輔氏

唐鎌 大輔氏

内容:

  • 講義配信後に公開いたします。

10月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:8日(木)
講義テーマ:株式市場

講師:福永 博之氏

福永 博之氏

内容:

  • ・国内雇用から分析する景気動向
  • ・街角景気の動きから見る景気
  • ・消費者物価指数は、デフレの動き有り 要注意!
  • ・マネーストックは統計開始以降過去最高
  • ・中小企業を中心に手元資金を確保する動き
  • ・国内長期金利、ゼロ金利の中でのプラス金利継続の動きとは
  • ・米国大統領選挙結果の日本株式への影響は
日付:21日(水)公開収録
講義テーマ:グローバルマクロと為替動向

講師:田中 泰輔氏

田中 泰輔氏

内容:

  • ・世界市場概況 米日株、金利、為替、金・資源
  • ・マクロ経済は、想定通りに鈍化
  • ・不退転の政策サポートは何をもたらすか
  • ・米国株金融相場第2波へ →明快なリズムとテーマ
  • ・短期見通し米大統領議会選挙、財政の崖
  • ・短中期見通しとしてのワクチンがもたらす変化
  • ・中期見通し 金融相場第2波で起こること
  • ・中長期の見通し:金融相場の終わり方
日付:21日(水)公開収録
講義テーマ:世界経済

講師:田口 美一氏

田口 美一氏

内容:

  • ・菅首相デジタル庁の要諦
  • ・最重要課題・アフターコロナの物価の動きをどう読むか
  • ・今考えるべき資産運用のインプリケーション(潜在的な意味)
  • ・世界の経済成長率IMF見通しの推移(3➡6➡10月)
  • ・新興国経済成長率IMF見通し推移
  • ・世界経済は中国頼み・中国の状況を注視する
  • ・日本経済展望
  • ・今年の動きからの反省の仕方と意味(勝利の方程式から)

9月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:14日(月)
講義テーマ:不動産

講師:井出 武氏

井出 武氏

内容:

  • ・現在起きている不動産市況の変化は何か
  • ・リーマン・ショック(金融危機)とはどのような市場変化だったのか
  • ・平均坪単価から見る連続発生住戸の下落率と不動産価格動向の関係
  • ・国内主要都市のマーケット最新情勢
  • ・「コロナショック」と「金融危機」の時との市場背景の違い
  • ・価格は下がらないのか、まだ下がっていないのか。どう考える?
  • ・売出・取引事例の価格乖離率から見る新しい市場原理とは
  • ・新築マンション・中古マンションの市場動向・賃料動向
日付:28日(月)
講義テーマ:世界投資家動向

講師:宮島 秀直氏

宮島 秀直

内容:

  • ・菅政権下の日米貿易交渉の行方
  • ・世界の資金供給の動きから今後を読む
  • ・NASDAQ上昇の理由_ロビンフット投資家の直近動向
  • ・分析_ミレニアルズ世代のライフスタイルと投資性向
  • ・菅政権の参謀起用術とは
  • ・米中関係、中国側の動き
  • ・米国務長官動静から見る米中
  • ・中国経済の回復はどうか_日本株と中国PMIの相関

8月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:5日(水)
講義テーマ:商品市場

講師:近藤 雅世氏

近藤 雅世氏

内容:

  • ・ファンドの金購入の動きについて
  • ・金ETF残高への資金流入が最大化
  • ・インド、中国の宝飾品需要動向
  • ・公的金の買い付け動向
  • ・金価格の上昇、金需要は減少、これまでと違う動向に
  • ・原油価格マイナスの経緯
  • ・今後の原油価格と増産見込み
  • ・米国カナダ原油生産リグ稼働数
日付:13日(木)
講義テーマ:為替市場

講師:唐鎌 大輔氏

唐鎌 大輔氏

内容:

  • ・世界経済基本認識~アフターコロナの日本化~
  • ・なぜ実体経済がボロボロなのに株価が高いのか(バフェット指標)
  • ・キーワード『株の債権化』とは
  • ・資産価格上昇の起源は・・・
  • ・金利差なき世界の道標
  • ・ユーロ圏経済の基本認識 過去最大の欧米逆転?
  • ・EUコロナ対応、理解すべき3つの論点
日付:27日(木)
講義テーマ:世界経済

講師:田口 美一氏

田口 美一氏

内容:

  • ・世界経済回復のシナリオ、スウォシュ型の回復の注意点
  • ・大恐慌時との政府対応はかなり違う
  • ・世界ISバランス:民間部門vs公共部門
  • ・世界の頼みの綱は、中国のみ? 注目点は米中貿易
  • ・アメリカ中央銀行の日銀化、中央銀行金融政策の限界
  • ・危機対応時の心構え
  • ・2020年3月からの動きに関する反省の方法、問いの立て方
  • ・反省会の切り口としてのポイント3つ

7月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:3日(金)
講義テーマ:株式市場

講師:福永 博之氏

福永 博之氏

内容:

  • ・日経株価、TOPIX、新興市場の動き
  • ・6月に起こった主な出来事、金続伸等
  • ・鉱工業指数の落ち込みはいつ戻るのか
  • ・消費者物価指数をみる
  • ・日経株価、TOPIX、新興市場の動き
  • ・国内M3急拡大の意味するもの
  • ・米国経済指標について考える
  • ・7月の動き要注目ポイント
日付:22日(水)
講義テーマ:グローバルマクロと為替動向

講師:田中 泰輔氏

田中 泰輔氏

内容:

  • ・FRBの金利見通しとアクション
  • ・未曽有の世界各国の財政政策
  • ・FRBの金利見通しとアクション
  • ・マクロ経済は「レ~」字軌道へ
  • ・空前の政策と債務問題
  • ・気を付けるべき経済指標のミスリードとは
  • ・コロナ禍と主要通貨の反応
  • ・新興国・資源国通貨 復調の条件
  • ・独自路線に舵を切る中国
日付:22日(水)
講義テーマ:世界投資家動向

講師:宮島 秀直氏

宮島 秀直

内容:

  • ・世界のマネーサプライから読む、今後の株価
  • ・NASDAQ上昇に関与する登場人物
  • ・NASDAQ全セクターの相対PER
  • ・世界のヘッジファンド純資金流入
  • ・米国追加財政出動の今後
  • ・米国株次の底はどこか
  • ・オックスフォード大学コロナ厳戒体制指数の意味
  • ・信頼データによる中国経済の現状分析

6月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:4日(木)
講義テーマ:不動産

講師:井出 武氏

井出 武氏

内容:

  • ・動き始めた不動産リスクヘッジ3つとは
  • ・コロナ禍でおきている大きなシフト
  • ・リーマンショック時に起きた価格変動を振り返る
  • ・タワーマンション相場に起きている変化
  • ・築古物件・ワンルームの動向
  • ・今後予想されるシナリオ
  • ・リーマンショック時と違う動きがある可能性
  • ・テレワークが不動産相場に与える影響はどうなるか
日付:27日(土)
講義テーマ:世界投資家動向

講師:宮島 秀直氏

宮島 秀直

内容:

  • ・過剰流動性ブロードマネー伸び率は前代未聞の数字に、その実態
  • ・米国株誰が買ったかを解説
  • ・中国の経済状況を各種指標からみる
  • ・サバクトビバッタの影響、共産党小麦トウモロコシ備蓄増指示
  • ・ワクチン開発とオリンピック開催の関係、日本経済への影響
  • ・米国コロナ感染者状況と州別景気指数から言えること
  • ・米国南部のコロナの状況が意味するもの、大統領選挙の行方
  • ・ヨーロッパ各国景気指標をみる

5月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:14日(水)
講義テーマ:為替市場

講師:唐鎌 大輔氏

唐鎌 大輔氏

内容:

  • ・IMF予想から一人当たりGDPがマイナスになる国の数から
  • ・世界経済のショックの傷跡はどうなるのか
  • ・コロナ後投資消費を控えることが良いことに(ISバランス)
  • ・米財政赤字の伸び、ワールドダラーの伸びの為替への影響
  • ・アフターコロナの物価はどうなる
  • ・グローバル化の巻き戻しはあるか
  • ・金利差なき世界とは
  • ・メインシナリオのリスク

4月の講義

日付

講義テーマ

講師

内容

日付:10日(金)
講義テーマ:株式市場

講師:福永 博之氏

福永 博之氏

内容:

  • ・新型コロナウイルスの経済への影響と2020年注目ポイント
  • ・3月~4月に起こった主な出来事の把握
  •  (国内、北米、中国、ユーロ圏、金利、商品、為替、その他多数)
  • ・株式市場の1ヶ月を振り返る:海外投資家の動きに注意!
  • ・国内景気:景気ウォッチャー調査をどう捉えるか?
  • ・金利動向:株価と金利の関係から見えてくる「日本売り」の可能性
  • ・米国業績指標:NYダウ「弱気相場入り」、今後警戒すべき点とは?
  • ・原油相場に注目!過去の推移から現在の相場を捉える
  • ・今後のテクニカル分析ポイント:株価上昇に必要な前提をおさえる
日付:14日(火)
講義テーマ:世界経済

講師:田口 美一氏

田口 美一氏

内容:

  • ・IMF専務理事コメントと米経済指標をどう見るか
  • ・かつての大恐慌時の経済と比べて
  • ・世界の株式市場:過去の暴落と回復、そして現在の推移は?
  • ・為替をどう見る?安易な昨今の傾向だけで捉えない方が良い
  • ・レバローン・ハイイールドの騰落率
  • ・金利低下時の金融機関の行動と注意点とは
  • ・長期運用のおける「3つの海賊」
日付:25日(土)
講義テーマ:世界投資家動向

講師:宮島 秀直氏

宮島 秀直

内容:

  • ・GDP成長率の見込みと株価の関係は
  • ・食糧危機はおきるのかIMF専務理事のテレビ会議発言
  • ・ブルッキングス研究所の解雇者数予測は何を意味するか
  • ・新型コロナ対策会議での真水対策第2弾動向
  • ・米国CDCロバート・レッドフィールド博士発言詳報
  • ・中国交通状況から見る経済回復状況
  • ・米感染症アレルギー病研究所ファウチ所長動向
  • ・米国原油戦略備蓄タンク剰余に関する情報と今後の原油先物相場